↑ 最近よく見かけるようになった Twitter のエラーに
「注意 : 一時的に制限されているアカウントです。このアカウントは不審な行為が確認されています。表示してもよろしいですか?」
があるよね。
これはTwitterの「フォロー」「いいね」「リツイート」「引用リツイート」「ブロック」機能において、何かしらの過剰な操作や行為が見られたときに表示されるらしいんだけど、条件が厳しくなったのかね?
Twitterのルールに違反していると思われるアカウントには、
「注意 : このアカウントは一時的に制限されています。Twitterルールに違反している可能性があるアカウントです。表示してもよろしいですか?」
表示するかしないかは、ユーザーの自由だから、状況に合わせて検討すればいいような気がする。
上のような
「注意 : このアカウントは一時的に制限されています。」
が表示されてしまうアカウントがした考えられる行為というのは、
1.一定の時間内にフォロー、フォロワーの数が大量に増減した場合
↑ 一度に増減させても問題ない数というのは、フォロー、フォロワー数によっても異なるようだから適度に増減させるように気をつけるしかない。さすがに一度に数百はマズイよね。
2.一定の時間内に大量のツイートをした場合
↑ 数にもよるけど大量のツイートというのはサーバーに負荷がかかるから、一時的に制限がかけられることがあるようだ。
3.他者に攻撃的なツイートをした場合
↑ 特定の人に対する嫌がらせ、攻撃的なコメントはTwitterのルールに反しているから、一時的に制限がかけられることがある。
プロフィールに他者を攻撃するような文字が入っていてもNG。
このアカウント制限は一定期間(どれくらいかはわからない)が経過すれば、解除されるから気になるアカウントがあれば待っていればいい。
もし自分のアカウントに制限がかかってしまった場合には、状況に応じてTwitterのフォームに必要事項を入力して送信すればOK。